ドラマのあらすじや全話

ドラマのあらすじや全話の感想、キャストの相関図含め全部見せします!

ドラマのあらすじや全話の感想、キャストの相関図含め全部見せします!

禁じられた切ない恋模様に、胸キュン&胸が締め付けられる[晩媚と影~紅きロマンス~]。
則天武后(そくてんぶこう)の暗殺組織を舞台に、女刺客と護衛の切ない恋模様を描いた最旬ラブ史劇!父親により遊郭に売られたが、姽嫿城(きかくじょう)で生き延びることを決意した娘は、晩媚という名前を与えられ刺客となる修練を始める。同時に彼女は、謎めいた過去を持つ長安を護衛=影に選ぶ。苦難に立ち向かう晩媚と、常に彼女に寄り添い、守り支える長安は、いつしか惹かれ合うのだが、刺客と護衛の恋愛はおきてで禁じられていた!


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晩媚と影~紅きロマンス~15〜22話もかなり目白押しでした。

李嗣源が晩媚を心配するあまり、あれこれ与え出すのが面白くてですね。
月影が「至れり尽くせりですね」なんて、ついに本音をぼやいた時には私も「本当やな!」と大爆笑してしまいました。
長安と晩媚の関係がこじれているのを知っているので、今がチャンスとかなり甘やかしている感じに見受けられます。本人はまだ愛してることを認めてないのがまた面白い。周りにはバレバレなんですけれどねぇ。


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長安も、晩媚の顔の傷を治すために流光の影となりましたが、流光は「真実の愛」に弱いようですね。本人はそんなものに興味ないわってふりしてるのですが、心の奥底では渇望しているのでしょうね。晩媚にひたすら尽くす長安を穢したいのか、ついには長安に媚薬まで盛り始めました。挑発する流光から耐えるため悶える長安がよかったです。顔が紅潮しちゃって汗までかいて転がってましたからね。ああ〜眼福[晩媚と影~紅きロマンス~dvd]。

残酷だと思っていた奼蘿も、刑風への一途な想いが描かれ出してきました。どんなに愛し合っていても体を重ねることができない。悲しいですね。
キスくらいしたれよと思うのですが、刑風は自分は不能だとそれすらもしないのですよね。別に不能でも喜ばせ方なんていっぱいあると思うのですがねえ(あ、下ネタごめんなさい)
奼蘿の見た夢がかなり乙女で、一気に奼蘿が好きになりました。可愛い〜。

韓国ドラマ 眩しくて DVD 第1話 あらすじ

「48時間仮眠室」なる動画サイトに入ってくる、年配の女性(本物のキム・ヘジャ)。「小母さん、ご年配のようですけどお幾つですか」との投稿者の質問に「私?今年、25歳になったんですよ、信じられないでしょうけど」…


眩しくて DVD

場面は変って海辺の家。主人公キム・ヘジャの家族は、両親と、働いていない兄とヘジャの4人。その砂浜で、ヘジャは子供の時に、時間が戻せる魔法の腕時計を拾います。睡眠時間を増やす為、試験の点を上げる為と、様々な理由で時を戻した彼女。そのせいで、同年代より大人びた子になってしまった彼女は、時間を戻すことを辞める決心をし、腕時計をタンスの奥深くに仕舞います。そして時が経ち、自分は何をするにも向いていないと悩んでいた時、兄の友達に、TBCのアナウンサーに似ていて、好きなタイプだ、と言われ、自分もアナウンサーになろうと思い立つのでした…

現在無職のヘジャ。いくつかの放送局に履歴書は送ったものの、美容院を経営する母の手伝いをする日々。ヘジャにはヒュンジュとサンウンという親友が居て、いつも情報交換しています。ある日、大学放送部の会合に出席したヘジャは、好きだった先輩が一時帰国して、ワークショップに参加することを知ります。「会って挨拶をするだけ」と、そのワークショップに行ってみると… 先輩に付いて、イ・ジュナというレポーター志望が一緒に参加していました。何となく彼が気になるヘジャ。その彼に、アナウンサーになりたい動機を突っ込んで聞かれた彼女は、分かっていながら認めたくない「自分」を突きつけられ、打ちひしがれます。その後、ジュナが祖母と2人暮らしの「ご近所さん」だと知るヘジャ。何かと会う機会が増える2人…


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美容院の器具が壊れ、金銭的に修理もままならない事態を見たヘジャは、女の先輩に紹介された「声優バイト」を引き受けますが、スタジオへ行ってみると、それはアダルトビデオの音声録音でした… 何とか録音を終了し、母にバイト代を手渡す彼女。しかし、あまりにも嬉しそうな母の顔を見るとやり切れず… 他方、食事をしに「深夜バー」に入ったジュナは、そこに酔ったヘジャが居るのを見つけます。2人で杯を重ね、お互いの身の上話をするうちに、「もし時が戻せたら、祖母にあんな思いをさせないよう孤児院へ行く」と言うジュナ。「それが出来るのよ。本当に戻りたい!?」真剣に言うヘジャは、例の腕時計を取り出します。酔った勢いに違いない…「それなら、やってみてよ」笑いながら言うジュナですが…?

韓国ドラマ 眩しくて DVD 第1話 感想

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「知ってるワイフ」で母娘を演じたイ・ジュンウンとハン・ジミンが、また親子を演じていますね。勿論、前回とはまったく違った関係ですけれど。それと、本当のキム・ヘジャが「70歳のキム・ヘジャ」として出演するあたりがすごいと思いますが、このドラマは彼女に捧げる作品なのですね。ハン・ジミンが、自分の出番がどのぐらいかは関係なく是非共演したいと言ったそうで、どんなに尊敬されているかが分かります。

1話で、キャラクター達のバックグラウンドと、生活する環境が解りました。前半はちょっとドタバタ喜劇の様で、ヘジャの兄、キム・ユンスを演じるソン・ホジュンのコミカル演技が大いに笑えた一方で、何処がファンタジーロマンス?とも思いましたが、それぞれの性格と境遇が分かり「土台が敷かれた」という感じです。ヘジャの家は、肉系の食材が存在しない、金銭的に厳しい家庭。そして、母には誰も頭が上がらない!(これって、韓国では一般的なのかしら?)ジュナも難しい家庭環境で育った人間。


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「時間離脱ファンタジーロマンス」という、掴み所が無い触れ込みで、何を期待したらよいのか、どこが「眩しい」のか、まだ見当がつきませんが、ハン・ジミンの引き込まれる演技、彼女とベテラン俳優達とのケミ、注目されているナム・ジュヒョクとの年齢差ケミ、多分にちりばめられているコミカル要素を買って、2話を見てみることにします。何となく軽い雰囲気のナム・ジュヒョクと、もう少しシリアスなハン・ジミンが何を奏でるのか注目です。

韓国俳優チュ・ジフンがMBC新月火ドラマ「アイテム」に出演することがわかった。

10日MBCは「『アイテム』に映画とドラマを活発に行き来しながら、観客と視聴者を魅了した俳優チュ・ジフンが合流する」と明らかにした。


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韓国ドラマ アイテム は行き違う運命の2人の男女が特別な超能力を持った品物をめぐる陰謀や秘密を暴いていくファンタジーブロックバスターで、同名ウェブ漫画を原作にしているMBC自主制作ドラマだ。

韓国ドラマ アイテム は昨年ドラマ「君を守りたい~SAVE ME~」でエセ宗教を素材に、現実的ならがらも緊張感あふれる展開で描き出し、好評を得たチョン・イド作家が執筆を、「グッバイ ミスターブラック」共同演出や単発ドラマ「ハウスメイト」を通じて、繊細な演出力を見せたキム・ソンウクプロデューサーが演出を務める。

チュ・ジフンは「アイテム」で男性主人公のカン・ゴンを演じる。カン・ゴンはソウル中央地検刑事部検事で、正義感があり、熱い胸を持つ、柔らかさの中に強さを持った人物だ。命より大切に思うダイン(甥姪)を救うため、自分の全てを賭けてアイテムをめぐる陰謀や秘密の中へ深く関わることになる。

一方、来年上半期最大の期待作として浮上した「アイテム」はMBC「悪い刑事」の後続ドラマとして、来年1月末に放送される予定だ。

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